9/09/2006

Washington Trip (3) ワシントントリップ (3) 8/30 Morning 2


Wednesday, 8/30

After the breakfast, we went to Pike Place Market in Seattle. (You can visit their neat web-site; you can take a virtual tour by clicking, "EXPERIENCE THE MARKET" left lower corner.)
We went there last year. We wanted to go back there because we had the best peaches we had ever had there. They were so juicy!

We also visited Pike Place Fish Company, one of many stores in the market. They are not just a fish store; they are an inspirational fish market. How? You will find out after you read their book, " Catch! A Fishmonger's Guide to Greatness." The book is about "unusual combination of oral biography and business blueprint. Using our examples, and letting us explain our work lives and our personal lives, the book explores the issues of goals; both financial and humanitarian; and intention, showing how we create our goals in collaboration with management to everyone's satisfaction." (http://www.pikeplacefish.com/store/item.aspx?pf_id=180) Loren bought the book last year and was motivated to bring in some of their philosophical ideas into his own business.

We got plums (photo below, like marbles), peaches, pumpkin peaches (flat peaches), raspberries, dried strawberries, dried mango, trial mix, and so on.

Loren really liked the liveliness energy of the market in the early morning. Everyone looked happy and full of vitality. Every thing sold there looked fresh and shinning.

I saw two people playing at a corner of the market. They were called Coyote Grace, and I really liked the voice of the lady.

The market was like a source of people's lives in Seattle.

----------------------(Japanese)-------------------------------
830日 水曜日

朝ごはんの後は、シアトル市内にあるパイク プレイス マーケット(市場のような感じのお店が沢山集まっている所)に行きました。(パイク プレイス マーケットの良く出来たウェブサイトにて、バーチャルツアーを体験できます。左下の方にある「EXPERIENCE THE MARKET」をクリックすると見れます。)

昨年にシアトルに来たときに初めてそこへ行ったのですが、今年もまたそこへ戻りたかったわけは、ローレンも私も今まで生きてきた中で一番素晴らしい桃をそこで食べたからです!もー、どう表現してよいのでしょう。一口かじると、口中に桃のジュースがジュワーと広がるのです。おいしいの、なんのって。

マーケット内に多数あるお店の一つである、パイク プレイス フィッシュ カンパニーにも勿論顔を出しました。そこはただのお魚屋さんではなく、素晴らしい着想の基に作られたお魚屋さんなのです。どんな風に?それは彼らの本を読んでもらえれば分かります。彼らのウェブサイトには、本についてこのように書かれています。「口頭式に伝えられる店の歴史と私たちのビジネスの青写真が興味深く書かれています。私たちのビジネスの実例と、どんな仕事と私生活を送っているかという紹介から、この本は金銭的なゴールと人間としてのゴールについて詳しく述べています。そして、私たちがどのように目標を定め、それに向けてどのように皆と協力し合い、皆を満足させることが出来るかについて書かれています。」ローレンは昨年この本を買って、帰りの飛行機の中で一生懸命読んでました。そして、彼らのアイディアをローレンのビジネスにも応用させようと、刺激されておりました。

私たちはマーケットで、プラム(日本語で梅だけど、フルーツす。上に写真があります。色とりどりのビー玉みたいでしょ。)桃、パンプキンピーチ(平べったい桃)、木苺、乾燥されたイチゴとマンゴー、それから色々と買いました。

ローレンは、朝早いマーケットの活気に溢れたエナジーをとても好きだと言っていました。みんな幸せそうで、活気に溢れていて、そこで売られている物たちも新鮮で輝いておりました。

私は二人のストリートパーフォーマーを見つけました。コヨーテ・グレイスという名前の二人組みで、特に女の人の声がとても好きでした。

マーケットは、シアトルの生命(いのち)の源みたいって思いました。



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